東京・巣鴨。情景模型のパイオニア・坂本憲二さんの自伝的社史が完成しました。100部限定の『さかつうギャラリー43年を振り返る 私の人生模型屋稼業』。お店にうかがい私個人用と紹介用に二冊頂戴してきました。

東京・巣鴨。情景模型のパイオニア・坂本憲二さんの自伝的社史が完成しました。100部限定の『さかつうギャラリー43年を振り返る 私の人生模型屋稼業』。お店にうかがい私個人用と紹介用に二冊頂戴してきました。


東京大学や慶應義塾の寄付集めのお手伝いをしたことが縁となって、2013年から学術芸術領域での寄付文化・社会的投資文化を目的とする一般社団法人 Japan Treasure Summit (略称 JTS)のお手伝いをしています。 担当するのは、大学のファンドレイザー養成プログラム「ファンドレイザーフォーラム」の「寄付獲得のためのホームページ作り」という90分の講義です。
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大学は国立も私立も自ら資金を集める努力が必要になっています。 東京大学や慶應義塾の寄付集めのお手伝いをしたことが縁となって、学術芸術領域での寄付文化・社会的投資文化を目的とする一般社団法人 Japan Treasure Summit (略称 JTS)のお手伝いを2013年からしています。 担当しているのは、大学のファンドレイザー養成プログラム「ファンドレイザーフォーラム」の「寄付獲得のためのホームページ作り~WEB上で寄付をしてもらうためのコンテンツ作りから、スマホ、SNSでは何をすれば良いか」という90分の講義です。
続きを読む →オーナーズスタイル社の新サービス「オーナーズ・スタイル・ネット(OS-NET)」の開発サポート。2018年9月にサービスイン。
賃貸マンションやアパートの大家さんに向けて、空室対策や賃貸経営、相続対策などに役立つ幅広い情報を配信します。新しい情報は、facebookでも広報していきます。

京都国立博物館で開催された日本ミュージアム・マネージメント学会第23回大会の会員研究発表で、2017年12月から2018年2月にかけて群馬県立歴史博物館で開催された企画展の事例の発表を行いました。
発表タイトル
博物館が作り出す世代間コミュニケーション
群馬県立歴史博物館・企画展「昭和なくらし、そしてスバル。」での試み
ICOM(国際博物館会議)日本委員会からの依頼で、「2018国際博物館の日記念シンポジウム」のパネル・ディスカッションのコーディネータをつとめました。テーマは、”Hyperconnected museums: New approaches, new publics”です。
2019年に京都で開催される ICOM京都大会に向けたプレイベントでもあります。

日時 2018 年 5月 19 日( 土)13 :30 ~17 :00
場所 大阪歴史博物館講堂(市) 4階
主催 日本博物館協会、 ICOM日本委員会、ICOM京都大会組織委員会
共催 文部科学省、ICOMシンガポール国内委員会
協賛 大阪市、大阪市博物館協会、関西博物館連盟、全日本博物館学会、日本展示学会、日本ミュージアム・マネメント学会、ほか(予定)
続きを読む →終了前日にオープン形式で追加でワークショップを開催しました。
3か月にわたって開催された企画展は、この日で入場者数が1万人を突破しました。
計画を上回るご来場をいただきました。